更新日: 2019年11月24日

【ファイナルファンタジー7アドベントチルドレン(一部ネタバレ)】FF7のストーリーわからないけど見てOK?→大丈夫、バトルやカーチェイスで楽しめます

(*・ω・*)o
MGさんおつかれ~、ゲームのファイナルファンタジー7のリメイク版がでるよね~。プレイしたことある?


(〃゚3゚〃)
いや、プレイ自体はないが、実家にいたときに弟がプレイしたのは見てたな。召喚呪文とか、7からむっちゃ派手になってたな。キャラも主要キャラなら覚えてるぞ。


(*・ω・*)o
なら良かった~。それ絡みもあって、DVDの『ファイナルファンタジー7・アドベントチルドレン』も買ったんだけど、これもサイトで取り上げたいな~と思ってね


(〃゚3゚〃)
CGムービーの続編だな!キャラは共通しててお馴染みだし、ストーリーや設定を知らなくても、結構バトルシーンだけで楽しめる感じはあるな。今回は『ファイナルファンタジー7アドベントチルドレン』を見ていこうか!


(*・ω・*)o
はいよ、よろしくね!


ファイナルファンタジー7アドベントチルドレン・データ

DVD発売日:2005年9月14日

監督:野村哲也
脚本:野島一成
キャラクターデザイン:野村哲也
メカニックデザイン:竹谷隆之

■キャスト(日本語音声版)
・櫻井孝宏(クラウド・ストライフ役)
・伊藤歩(ティファ・ロックハート役)
・鈴木省吾(ヴィンセント役)
・小林正寛(バレット役)
・黒葛原未有 / 諸星すみれ(マリン・ウォーレス役)
・池田恭祐 / 井澤一夢(デンゼル役)
・大川透(ルーファウス神羅役)
・森久保祥太郎(カダージュ役)
・森川智之(セフィロス役)

ファイナルファンタジー7アドベントチルドレンの登場人物は?

(*・ω・*)o
そんな感じでまずは登場人物をみてくけど、ゲーム版をやってた方なら、ほぼわかる感じかな!


(〃゚3゚〃)
敵キャラに新キャラがいるようだな。また、ゲーム版の時点で設定上は存在していたキャラもいるな。キャラもあわせて、簡単にではあるが、設定も確認していこう。


クラウド・ストライフ

(*・ω・*)o
いつのまにかファイナルファンタジーのキャラ代表みたいになってしまってる彼が、本編に続いて主人公に。セフィロスとの戦いから二年後には、バイクで運び屋をやってるみたいね。


(〃゚3゚〃)
アドベントチルドレンではわりと大人しくて陰りがある感じなのだが、どうやら『本編にあったライフストリームのせいで症候群にかかった』『エアリスが亡くなったのを気にしている』みたいな理由があるようだな。
しかし、今作では剣術バトルやカーチェイスの派手さは相変わらずなので、特に気にしなくてよいだろう(笑)


ティファ・ロックハート

(*・ω・*)o
こちらもFF7本編にも登場していた仲間だね。格闘術で戦うところは、ゲーム本編と同様。今作ではバーを運営してるみたい。バーの上の階には、孤児の子もすんでる感じ。本編の時より、服装が落ち着いた印象がするね。


(〃゚3゚〃)
リメイク版ファイナルファンタジー7も発表されたが、ティファのキャラデザは、アドベントチルドレン版が好評だったりするようだ。最近だと日本版声優の方(伊藤歩さん)が『ティファの声優を変えろ』などと脅迫されたりしたようだが、ぶっちゃけアニメ声よりこっちの方が良い(笑)


(*・ω・*)o
なんかその感覚、ちょっとわかるかも(笑)


マリン・ウォーレス&デンゼル

(*・ω・*)o
アドベントチルドレンっていうサブタイトルだけに、子供たちも登場。ティファの飲み屋『セブンスヘブン』にすんでいる孤児の子たち。マリン・ウォーレスは女の子のほうで、バレットの養女。デンゼルにとっては、看病してくれるやさしいお姉さん。


(〃゚3゚〃)
この子の声で語り部みたいなのもやってるよな、この作品。
余談だが、英語の『advent』には、(主にキリスト教がメインの国で)『キリストの降臨・およびその期間のイベント』などの意味のほか、『出現』って意味もあるようだ。この子らがアドベントチルドレンかどうかは知らん(笑)


(*・ω・*)o
『イースター』はだんだん日本でも定着してきたけど、『アドベント』は、まだなじみが薄いかもね!
こちらの少年はデンゼル。ゲーム本編にでてきた『ライフストリーム』のせいで『星痕症候群』という症状を発症し、看病してもらってる感じ。あと、クラウド・ティファ・マリン・デンゼルで、血がつながってないけど擬似的な家族みたいな感じ。


(〃゚3゚〃)
この少年がかかっている症状は『ライフストリーム内のジェノバ細胞を取り込んだ』ことによって発生するとされているな。そのため、セフィロス復活のリユニオンに利用されてしまう。
また、ティファとの絡みで、おねショタを想像する人もいるとかいないとか(笑)


(*・ω・*)o
そーいうマニアックなのはやめましょう(笑)


バレット

(*・ω・*)o
イケメンだけではなく、個性豊かなおっちゃんキャラが多いのもFFの魅力。ゲーム本編でもパーティーメンバーだったバレットも登場。ガトリングガンで戦う、ワイルドなおっちゃん。


(〃゚3゚〃)
ゲーム本編では、反神羅組織で活動していたが、この作品時点では、代替エネルギーとして、油田開発などをしているとのことだ。神羅がライフストリームを使いすぎてヤバいことになった、みたいなのは、現実世界で俺達が『火力発電使いすぎたらヤバい』を暗示しているかもな!


ルーファウス神羅

(*・ω・*)o
本編に出てた会社『神羅カンパニー』の社長さん。今回は負傷して療養中。車椅子で登場。彼の部下が、運び屋をやってるクラウドに依頼をするところからストーリーが動く感じ。フードを脱ぐと、割とイケメンな感じ(笑)


(〃゚3゚〃)
プレステ版7では、神羅カンパニー社長の『プレジデント神羅』っていうオヤジキャラがでていた。こいつはたぶん、その息子だな。二代目のボンボンかって言いたいところだが、オヤジの代で崩壊した企業を再建させてる苦労人ってとこか(笑)


カダージュ一味(カダージュ・ヤズー・ロッズ)

(*・ω・*)o
なんか雰囲気的にセフィロスっぽい(笑)三人組が、今作のヴィラン枠。といっても、セフィロス思念体っていう設定だから、そっくりなのも納得。一人そんなに似てない人もいるけど(笑)
なんかね、『ジェノバの首』っていうのを狙ってるんだって。これはなんかのアイテムなの?


(〃゚3゚〃)
ファイナルファンタジーでよくあるめんどくさい(笑)設定だ。
どうやら、セフィロスが『宇宙から来た、ジェノバの遺伝子を引いた(人工的に作られた)戦士』みたいなのがあって、ジェノバの首とリユニオン(再結合)させ、セフィロスを復活させようと企んでいるらしい。実態は、その『ジェノバの首』を取り合ってバトルやらカーチェイスみたいになるけどな(笑)


セフィロス

(*・ω・*)o
2010年代になっても、一部のファンからは『様』つけで呼ばれる、セフィロスも登場してたよ。ゲーム本編では倒されたはずだったけど・・・


(〃゚3゚〃)
思念体のカダージュ達を使って、ジェノバの首・ジェノバ遺伝子・思念体をリユニオンさせて自身を復活させることが、今作品でのセフィロスの目的となるな。『展開的に、どーせ復活するんでしょ』って思った方、大当たりだ(笑)


ファイナルファンタジー7アドベントチルドレンのあらすじは?(バトルっぽい展開中心)

プロローグ~あからさまにファイナルファンタジーっぽいシーンから、開始10分でバイクに乗ってチャンバラへ

(*・ω・*)o
そんな感じで、設定はわりと複雑だったけど、バトル中心にサクッとファイナルファンタジー7アドベントチルドレンを楽しんでいきましょう。
最初はよくあるファイナルファンタジーっぽい、青空を鳥が飛んでいくシーンから、神羅の調査隊がヘリコプターで、雪山の巨大クレーターへ。そのあとは、マリンの声が語り部みたいにライフストリームなどの説明を。


(〃゚3゚〃)
こういうシーンって、ゲーム版FFのエンディングでよくつかわれてるからな(笑)
神羅の調査隊が入ったところは、地名でいうと『北の大空洞』ってところだな。ゲーム版でも、宇宙からジェノバが落ちてきたところとされている。無線の音声の状況からいって、襲撃された可能性がありそうだ。


(*・ω・*)o
一方、神羅が建設した慰霊碑がある街エッジでは、人々が行きかって復興してきている印象。ここでは、ティファの経営しているバー『セブンスヘブン』があって、孤児のマリンとデンゼル(星痕症候群にかかって看病されてる)も一緒に住んでるみたい。
クラウドさんは『ストライフデリバリーサービス』っていうビジネスをやっているんだけど、この部屋には帰ってきていないから、ティファが受付を。仕事の依頼の内容だったので、留守電を聞いたクラウドさんはバイクに乗って出動


(〃゚3゚〃)
どーでもいい話なんだが、ノースリーブ率高いよな(笑)この星は寒くねぇのか。


(*・ω・*)o
知らないよ(笑)
で、依頼先に向かう途中に、クラウドさんは銀髪の二人組に襲撃され、バイクに乗ったまま剣で応戦。開始10分でいきなりガチバトルに。
なんとか退けて、依頼主である『ルーファウス神羅』の元へ。ルーファウス神羅の依頼は『神羅カンパニーがやらかした負債を返していくために活動しているが、カダージュという人物が邪魔をするので、ボディーガードになってほしい』というもの。今作品ではちょっと病んでるクラウドさんは、『俺は運び屋だからやらん』と、お断りへ。


(〃゚3゚〃)
おいおい、バイク乗りながらチャンバラ&銃撃戦かよ。ファイナルファンタジーって、『飛空艇ドッグファイトや撃ち合い』『車』みたいなのも出てくるから、おバカなバトルアクション好きにはたまらないな(笑)


(*・ω・*)o
ぶっちゃけ、もう魔法とか出てこなくてもよいね(笑)


カダージュ一味による同時多発攻撃~教会の襲撃にティファ応戦・星痕の子供を拉致

(*・ω・*)o
その後、マリン&ティファは、クラウドさんが寝泊りしていた教会を訪れて世間話を。落ちてた包帯を見て『デンゼルと同じ病気なの?』みたいな会話。しかし、その教会をカダージュ一味のロッズが襲撃。一方、ルーファウス神羅を、その部下レノとルードをボコってカダージュが襲撃。ティファは、マリンをかばって、ロッズと戦闘に。


(〃゚3゚〃)
FF7ACはぶっちゃけチャンバラやバイクだけ見てても楽しめるんだが、こういう『症状で気を使わせるから、まわりの人と距離をとる』みたいな描写もみれると、より感情移入できそうだな。俺もクラウドみたいな行動をとりそうだ(笑)


(*・ω・*)o
何言ってんの(笑)
そんな感じでティファは、ロッズと格闘戦に。得意の蹴り技で応戦するけど、一瞬の隙をついて倒され、映画の恋空みたいに、お花畑に倒れこむ形に。マリンはおそらく拉致。


(〃゚3゚〃)
おい、恋空とかいうな(笑)
ティファはFFシリーズにおいては、割と知名度が高い人気キャラであったが、この作品の戦闘ではあまり活躍できずに退場となった。
監督は『ティファでごり押しが多い』とされるノムリッシュだったが、このころはそうでもないようだな!


(*・ω・*)o
もう退場なら、ごり押しとは言われないかもね!
で、一方のデンゼルは『星痕症候群を治してもらえるらしいよ』と、見知らぬ少女に声をかけられついて行く。子どもたち、それ騙されてるよ!


(〃゚3゚〃)
あちゃー、これで二人とも拉致されてしまったな・・・


(*・ω・*)o
その後、クラウドさんが寝泊りしているボロ教会に帰ってくると、倒れているティファを発見
ティファは目覚めると、過去のこと(自分のせいでエアリスが亡くなったなど)で うじうじ悩んでるクラウドさんにハッパかけると、彼は救出を決意。バイクでカダージュのアジトへ直行。


(〃゚3゚〃)
ボロ教会に住んでるっていうと、ホームレスみてーだな(笑)
カダージュがアジトに使っているこの場所は、古代種の街・忘らるる都というようだな。なんか、変な水を飲ませて子供たちを洗脳しているようだ。


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もちろん、カダージュのアジトに着いたら、戦闘開始(笑)今回は、10mくらいジャンプしながら、空中でチャンバラ
さすがのクラウドさんも苦戦していたけど、ちょこちょこ近くを通っていたヴィンセントの協力で危機を脱出。マリンを連れて帰ることに成功。


(〃゚3゚〃)
なんか、10分に一回くらいは戦ってるな、この映画(笑)


カダージュが巨大な竜バハムートを召喚!駆けつけた仲間と協力して倒せ!

(*・ω・*)o
その後、リユニオンのために『ジェノバの首』を探すカダージュ一味は、神羅が建設した慰霊碑に目をつけることに。洗脳した子供たちを集めるさなか、ティファはデンゼルを発見。しかし、カダージュが召喚獣バハムート(正式名称はバハムート震)を呼び出し、ブレス攻撃で慰霊碑を木っ端微塵に破壊。これには、ルーファウス神羅の部下レノ・ルードもたじたじ。


(〃゚3゚〃)
めちゃめちゃ強引なやり方だな(笑)
FFやってるときに、召喚呪文で敵を一掃することはよくあるが、『逆に敵に使われたらヤバい』みたいな感情を味わえるぞ(笑)


(*・ω・*)o
さすがにバハムート相手はヤバかったのか、レノ・ルードは子供たちを救助しながら撤退。そのさなか、ヤズー&ロッズの攻撃に対して応戦。体術ではイイ勝負と思いきや、ロッズのパンチで30mくらい吹っ飛ばされて倒されるなど、散々な展開に


(〃゚3゚〃)
吹っ飛びすぎだろ(笑)
余談だが、ここでは『レノにサングラスを踏み潰されるけど、なぜか予備を持ってる』とか、『敵にいちいちツッコミを入れる』とか、コミカルな部分が多い。クラウドが重たい感じなので、この二人がノリを軽くしてくれているな!


(*・ω・*)o
クラウドさんが序盤はちょっとうじうじだったからね!
そして、バハムートのブレス攻撃の爆風からデンゼルをかばって、ティファさん、またもや負傷。絶体絶命のピンチかと思いきや、『娘のマリンは無事なんだろーな』と、ガトリングガンをぶっ放しながらバレット登場
ケット・シー&レッドXIII・ユフィ・シドといった、ゲーム本編にも出ていた仲間達が集結し、共にバハムートとの戦いへ。


(〃゚3゚〃)
ここは、あからさまにゲームをプレイしていたファン向けの演出なんだが、敵が強大すぎることもあって、わかっちゃいるけど燃えてしまうポイントになっているな
つーか、腕につけたガトリングガンの反動で、肩がぶっ壊れねーのか彼は(笑)


(*・ω・*)o
いや、FFにそこまでリアルさを求められても(笑)
このあと、マリンを救出したヴィンセント&クラウドさんも到着。最初は『俺には誰も助けられないよ』と、やさぐれていたクラウドさんが『マリンは助けた、無事だ!』って言ったら、ティファさんも安心してニッコリ。仲良くタンデムで戦場へ。


(〃゚3゚〃)
やさぐれ状態がだんだん直ってきたな(笑)
つーか、仲良くタンデムっていっても、ラブコメ展開は無いぞ。これは気付いたらチャンバラしてる映画・FF7アドベントチルドレンだからな(笑)


(*・ω・*)o
本編にそういう展開が無いから、pixivとかで盛り上がってるんじゃないかな(笑)
で、空から攻撃を仕掛けてくるバハムートに対し、仲間たちは『ビルの鉄骨でダッシュ&ジャンプ』みたいな戦い方で応戦。ヴィンセントは掴まって銃撃。シド・ユフィ・クラウドさんはジャンプで10メートルくらい飛んだりする驚異的な身体能力で、鉄骨を移動しながらバハムートを攻撃。


(〃゚3゚〃)
身体能力やべーな(笑)
ここでは、『キンキン』みたいな効果音から、バハムートの装甲が硬くて攻撃が通用していないように思えるが、何回も叩いて地面に落とすことに成功している。


(*・ω・*)o
あれ効いてたんだ(笑)

しかし、連続攻撃で押し込まれたバハムートは、より高い高度に退避。上空で波動砲みたいなブレス攻撃のタメを作るけど、仲間たちが多段ロケットみたいにクラウドさんをぶん投げて、同じ高度に到達。最後に一瞬、エアリスが見えた気がしたクラウドさんは、バハムートのブレス攻撃を貫いて本体に攻撃。見事にバハムートを倒すことに成功!


(〃゚3゚〃)
すげー、あのクソデカいのを倒しやがった(笑)
ちなみに、最後にエアリスが登場した件であるが、ゲーム本編をプレイしてた層からだと『リミット技使ったな』みたいな感想が漏れそうだ。
というのも、エアリスのリミット技には『全体状態異常回復』や『敵の攻撃完全ガードのバフ効果』みたいなのがある。それを頭に入れた上で見ると、『水ぶっかけて星痕が治る・強力なブレス攻撃をダメージを受けずに耐え切れる』みたいな無茶描写も納得しやすい。


(*・ω・*)o
なんかそれ、むっちゃ納得(笑)

一方、カダージュはルーファウス神羅の元を訪れてた。ここでは、リユニオンの重要アイテム『ジェノバの首』を、ルーファウス神羅が隠し持っていたことが明らかに。ルーファウス神羅が『ジェノバの首』をビルから投げ捨てると、カダージュはキレてビルを爆破。
爆風に吹っ飛ばされたルーファウスはビルから落ちるけど、『落ちながら銃撃』みたいな超スキルを披露。カダージュも決死のダイブで『ジェノバの首』を回収して、バイクで逃走。
これにより、セフィロスの復活は避けられない状況に。


(〃゚3゚〃)
おい、たった数行のコメントなのに情報量が多すぎるぞ(笑)
まあ、ここまでの流れだと、セフィロスは確実に・・・


(*・ω・*)o
出るよね~(笑)


あとがき・感想&ファイナルファンタジー7アドベントチルドレンを見るには

(〃゚3゚〃)
ゲーム本編内であった細かい設定などは忘れていたんですが、全体的にバトルシーンが多めだったので、それ中心に楽しめました。この作品はDVD・Blu-ray版がリリースされており、amazonなどの通販サイトで手に入れることができます。
小ネタですが、『海外版をゲットすると、英語音声でも楽しめる』ので、より雰囲気を味わえるでしょう。


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